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Near The Parenthesis

Go Out And See(2006)music made by people

アメリカのエレクトロニカアーティスト。1stアルバムです。
冒頭の、今にも消え入りそうな儚げなトラックに涙。
そして後半の優しいメロディに涙。良いですね!

www.neartheparenthesis.com/

Neil On Impression

The Perfect Tango(2006)release the bats

イタリアのバンド。
起伏のある構成の、激情型ポストロック。
ピアノやヴァイオリンの美しい音色と嵐のようなギターが好きな人はどうぞ。

www.neilonimpression.org/

Novel 23

Architectural Effects(2003)bip-hop

ロシアのアーティスト。
ちょっと懐かしい雰囲気のある、丸みのある音。ビートはしっかりしてて甘過ぎない感じ。
どの曲もとってもメロディアス。けっこう好きです。

Fly Through The Feelings(2005)shaped harmonics

変わらない...というか期待を裏切らないアルバムですね。
ほわっとした暖かみのあるメロディが魅力です。

novel23.mu.ru/

The North Sea & Rameses III

Night Of The Ankou(2006)type

The North Sea、Rameses IIIというアーティストのコラボ作。
長尺なドローンが2曲とxelaによるリミックスが1曲収められています。
リミックスが気になって買ってみた1枚だけど...あまり聴かないかも...。

The Notwist

Shrink(1998)big store

ドイツ(だったっけ...)のバンド。
歌もはいってるし、かなり聴きやすいです。
ちょっとエレクトロニカやジャズの要素も入ってるかも。
それにしても、赤面するほどベタな泣きメロだなー。
でもけっこうツボな曲もあったりします。

Neon Golden(2002)city slang

前作同様エレクトロニカ+ロックな感じ。
ジャズっぽさは薄れたかな。
そしてやっぱりベタなメロディー。

www.notwist.com/
...このサイト、ブラクラかと思った...
わかりづらいフラッシュ&別ウインドウが一気に10個くらい開いたりします...

[nara]

Prelude Au Hasard(2005)cell art

カナダのバンドです。これは1stアルバム。
音響ぽいのや叙情的な雰囲気もありますが、勢いのある少しノイジーなギターが印象的です。

e.p. #2(2006)cell art

長尺の曲が2曲入ったCDEP。
↑のアルバムとはかなり作風が違っていて、Below the Seaとかに近い、もやもやした物憂げさが漂っています。

www.nara.mu/